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<お知らせ>・こちらは手賀沼にマシジミとガシャモクを復活させる会のホームページです。 手賀沼マシジミガシャモクだよりの最新号アップしました。 ・66号は亀成川の支川である古新田川の最上流部と亀成川本流の改修工事について、手水協による柏市鷲野谷地区での沈水植物移植定着化の試みやミニ手賀沼へのなまずの放流などが載ってます。 ・67号は手賀沼親水広場ミニ手賀沼でのザリガニ駆除や手賀川ガシャモク実験地の状況について、また2011( 平成23) 年度 総会についてが書かれています。 ・68号は亀成川源流部の別所調整池の調査についてや高野山の植生帯の現状調査、手賀沼親水広場ミニ手賀沼のシジミなどが掲載されています。 ・69号は亀成川最上流部の本格工事が開始され、その前に2回目の生きもの救出作戦がおこなわれたことがどが掲載されています。 更新日:2012年1月23日 |
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ガシャモク ヒルムシロ科 Potamageton lucens ssp. sinicus teganumaenneie Makino "モク"とは水草のことで"がしゃがしゃ"とたくさん生えていた水草ということでガシャモクと呼ばれるようになった。手賀沼では田畑の肥料にしていたほど豊富にあったが1970年代に見られなくなった。 絶滅危惧種:日本で自生しているのは福岡県北九州市の「お糸ヶ池」のみ。 |
マシジミ シジミ科 Corbicula leana
かつては手賀沼ではカラスガイなどと同じように豊富に生息していた。 二枚貝は水質浄化に大きな力を発揮する。 ・・・・・・詳しくはこちらへ |
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