手賀沼にマシジミとガシャモクを復活させる会

手賀沼にマシジミとガシャモクを復活させる会

<<メニュー>>

 

<お知らせ>

こちらは手賀沼にマシジミとガシャモクを復活させる会のホームページです。
みなさまのご意見をおよせください。

手賀沼マシジミガシャモクだより最新号アップしました。
66号2011年6月10日67号2011年7月30日発行68号2011年11月30日発行69号2012年1月30日発行

・66号は亀成川の支川である古新田川の最上流部と亀成川本流の改修工事について、手水協による柏市鷲野谷地区での沈水植物移植定着化の試みやミニ手賀沼へのなまずの放流などが載ってます。

 

・67号は手賀沼親水広場ミニ手賀沼でのザリガニ駆除や手賀川ガシャモク実験地の状況について、また2011( 平成23) 年度 総会についてが書かれています。

 

・68号は亀成川源流部の別所調整池の調査についてや高野山の植生帯の現状調査、手賀沼親水広場ミニ手賀沼のシジミなどが掲載されています。

         

・69号は亀成川最上流部の本格工事が開始され、その前に2回目の生きもの救出作戦がおこなわれたことがどが掲載されています。


 

更新日:2012年1月23日

ガシャモク

ガシャモク写真
ヒルムシロ科
 Potamageton lucens ssp. sinicus teganumaenneie Makino

"モク"とは水草のことで"がしゃがしゃ"とたくさん生えていた水草ということでガシャモクと呼ばれるようになった。手賀沼では田畑の肥料にしていたほど豊富にあったが1970年代に見られなくなった。
絶滅危惧種:日本で自生しているのは福岡県北九州市の「お糸ヶ池」のみ。
・・・・・・・詳しくはこちらへ
(千葉県手賀沼親水広場のHPへ)

マシジミ

マシジミ写真
シジミ科
 Corbicula leana


かつては手賀沼ではカラスガイなどと同じように豊富に生息していた。
二枚貝は水質浄化に大きな力を発揮する。
・・・・・・詳しくはこちらへ


お知らせ 活動ファイル 流域にマシジミガいる このページです! ガシャモクの里親事業 手賀沼流域での試み 手賀沼マシジミガシャモクkだより 手賀沼の生き物 会員募集 リンク