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<お知らせ>・これは、手賀沼にマシジミとガシャモクを復活させる会のホームページです。 ・1月24日(日)手賀沼ビオトープで埋土種子のある土の採取が行なわれました。 ・手賀沼マシジミガシャモクだよりの最新号アップしました。(62号-2010年4月20日発行) 更新日:2010年4月23日
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ガシャモク ヒルムシロ科 Potamageton lucens ssp. sinicus teganumaenneie Makino "モク"とは水草のことで"がしゃがしゃ"とたくさん生えていた水草ということでガシャモクと呼ばれるようになった。手賀沼では田畑の肥料にしていたほど豊富にあったが1970年代に見られなくなった。 絶滅危惧種:日本で自生しているのは福岡県北九州市の「お糸ヶ池」のみ。 |
マシジミ シジミ科 Corbicula leana
かつては手賀沼ではカラスガイなどと同じように豊富に生息していました。 二枚貝は水質浄化に大きな力を発揮します。 ・・・・・・詳しくはこちらへ |
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